ページ

2018年1月29日月曜日

県1部リーグ2ndステージ順位表更新⑥

1/28時点の暫定順位表です。どうやら1/27の横山公園の試合はグランドコンディション不良で延期になったとか!?


ということでSCHの試合が流れた(らしい)ので暫定首位に立ちました!
他、大豆戸が藤沢に勝ったようなので、上位2チームが入れ替わった以外には順位の変動はない感じですね。

このままいくとSCHには直接対決で勝てば勝ち点が並んでも大丈夫として(※)、問題はまだ無敗の戸塚ですねー。

※U-15と同じルールだったら。今シーズンの鶴見のU-15はそれで三位になっちゃいましたしね。

ただ、他のチームのことをあまり気にしても仕方がないので、まずは次の一戦に向けてしっかりとトレーニングを続けていくことですね。
今のところ次の予定は湘南ベルマーレ小田原です。1stステージではやられているので、しっかりリベンジしていきましょう!!

2018年1月28日日曜日

県リーグ2ndステージ バディー戦

今日はしんよこフットボールパークでリーグ第6戦となるバディーとの試合が行われました。それにしてもこの時期の試合は寒い・・・

スターティングイレブンはこんな感じですかね。左サイドに怪我や体調不良が多いみたいで4番の選手がこのチームになって初?のサイドバックに入っていますね。
そしてヨウタはいつものようにボランチで先発出場です。


試合の展開はというと、ほぼ敵陣でサッカーをしている印象です。が、そうは言ってもそれほどゴール前まで行けている訳でもなく、正直なかなかに攻めあぐねているというほうが正しい感じです。

ここのところは4-2-3-1がハマってきていたのですが、フォーメーションを以前の形に戻しているのもその一因かもしれませんね。トップ下の位置に誰もいないのと前線のターゲットがはっきりしないのでイマイチ起点が作れてないように見えます。

それでも28番が絞ったスペースを3番が上下動を繰り返してチャンスを作っています。しかしすっごいスピードですねー。
そして前半はスコアレスで終わってしまうのかと思ったところでまた3番のオーバーラップ、最後は25番が決めて先制点です。
何とか前半のうちにリードが作れて良かったですねー。

そして後半立ち上がりにも左サイドをエグッて最後は28番の得点でリードを2点に広げます。ちなみにハーフタイム中にトイレに行ってたので得点シーンが見れませんでした。残念。

試合はそのまま動かず終了し4連勝を飾りました!

横浜FC鶴見JY 2-0 バディーJY

この試合のヨウタとしては、ちょっと流れが悪い時間もそれなりに多かった中で、中盤の狭いところでボールを受けても失わずに繋ぐことが出来ていたかなと。ジュニアのころはそれほどキープ力があるほうではなかったのですが、このチームに入り役割がはっきりしてきたなかでその部分は成長しているかなと思います。

あと期待したいのはやっぱり攻撃のところですね。もっと前を向いてゲームをコントロールして欲しいかなと。そうすると精度の高いキックで左右に散らせたりできますしね。目指せ司令塔!!

2018年1月21日日曜日

県1部リーグ2ndステージ順位表更新⑤

サッカーを愛する皆さん、ごきげんいかがでしょうか?
ダイヤモンドサッカー的な入り方をしてみました。

今週、鶴見は試合がありませんでしたが、他チームは何試合か試合が行われたようなので順位表を更新してみました。公式情報ではないので間違ってたらゴメンなさい。


どうやらSCH、戸塚、藤沢、小田原が勝ち点を積み上げていったようです。
試合消化の少ない戸塚が早くも三位まで順位を上げてきているのが何とも怖いですね。
片や1stステージ優勝のシュートが最多の6試合を消化して勝ち点6という厳しい状況にあるところから見ても、今年度のU-13は本当に実力がひっ迫しているのが分かります。

鶴見は次週バディーとの対戦になりますので、ここはしっかり勝って首位のSCHにプレッシャーをかけて行きましょう!

リーグ終盤の試合日程がまだ発表されていませんが、最終戦で横浜FCダービーそして優勝を決める試合、とかになると面白いんですけどね。

2018年1月14日日曜日

県1部リーグ2ndステージ順位表更新④

新年一試合目を勝利で収めて最新の順位表はこんな感じになりました。


いやー、ついに暫定ではありますが首位に立ちましたね!
鶴見は一週お休みとなりますが、来週は他のチームの試合消化も進みますのでどう順位表が変わるか楽しみです。やっぱり気になるのは暫定二位のSCHとバディーの試合かなー。

まー他のチームがどうであれ、鶴見は目の前の一試合一試合を着実に勝利して進んでいきましょう!!
まずは再来週のバディー戦にしっかり勝って、一部残留をほぼ確実にしておきたいですね。

県リーグ2ndステージ 横須賀シーガルズ戦

今日はしんよこフットボールパークでリーグ第五戦がありました。試合開始が17:30過ぎでしたがこの時期だと寒いですね。

さて今日の相手のシーガルズは1stステージでヨウタが人生初のオウンゴールをしてしまった相手ですね。
11月に行ったTRMの様子と合わせてこちらでご紹介。

そして今日のスターティングイレブンはこんな感じ。ヨウタはいつものようにボランチで先発です。


立ち上がりは少しシーガルズに攻め込まれるシーンがありましたが、時間が経ち落ち着くとほぼ互角の流れになってきます。何となくシーガルズとの試合はいつも拮抗してる印象がありますよね。

そんな中、右サイドのボールの繋ぎから最後はヨウタからトップ下の選手にラストパス。これをバイタルエリアで受けてからよいタイミングで放ったシュートがゴールに吸い込まれました。彼がこの位置で前を向くとかなり高い精度のシュートを打ちますよね。本当にシュートがうまい。
一連の流れも非常にスムーズで良いプレーでした。

後半には左サイドにドリブラーの7番が代わって入ります。交代後いくつか良いプレーが続いたので何か今日は雰囲気ありますね。
そしてその選手が得たコーナーキックのチャンスでキッカーのヨウタからファーサイド少し後ろで待ち受けていた7番へ。これまた後半途中に代わって入った8番の選手が手前に走りこんでくるタイミングを見て絶妙パス。これをしっかり決めて追加点となりました。
パスもシュートもうまかったですね。

このまま逃げ切って勝利を収めました。

横浜FC鶴見JY 2-0 横須賀シーガルズFC

この試合の前半にはヨウタも積極的にミドルシュートを打っていましたが、シュートは惜しくもゴールを越えてしまいました。
ただ本人的にも入ったと思ったのにというくらい惜しかったので次の試合では枠に飛ばしてリーグ二点目と行って欲しいですね。

またこの日は時之栖ではイマイチだったヨウタとトップ下の選手の絡みも改善されていたのと、ダブルボランチのワンツーも効果的で良かったですね。真ん中がしっかりしてくると試合の流れもつかみやすいですよね。


さてこれで暫定ながら首位に立ちました!
まだ他のチームの試合消化が少ないこともありますが、このまま連勝を続けて首位をキープしていきましょう!!

2018年1月11日木曜日

フェルボールカップ順位決定トーナメント

最終日は順位トーナメントで我が鶴見は三位パートにまわることになりました。
私は二日目のうちに帰路についたので、結果は現地リポートから。

横浜FC鶴見JY 1-0 SAGAWA SHIGA JY

そして二試合目は惨敗だったようです。

横浜FC鶴見JY 0-6 藤枝東FC JY

こんな感じで大会を終えました。
ちなみにこんなページを発見。
二日目の一試合目で対戦した刈谷JYが三位になったみたいですね。TRMで戦った相手も上位に食い込んでいたりと、それほど力差がなかったかなと捉えると惜しかったですね。
ちょっとしたミスであったり決めるところを決めたりと少しずつ成長していけばまだまだ強くなれますね。

2018年1月8日月曜日

フェルボールカップ二日目

引き続き二日目の結果です。
一試合目の相手の刈谷JYは東海地区の強豪ですね。どれだけ通用するのかな。

まずはいつものように4-2-3-1のようです。


前半いきなり最終ラインからのロングフィードを奪われてそのまま失点してしまいます。このあたりは改善していかなければですね。
さらに失点して前半を0-2で折り返します。
後半は選手を変えながら反撃の機会を狙いますがそのまま試合終了となりました。

横浜FC鶴見JY 0-2 刈谷JY


間にTRMを挟み次の試合はこんな感じで挑みます。


前半に得たフリーキックのチャンスで、いつものようにヨウタがキッカーに。右サイドなので直接狙うには少し角度がって感じです。そこで速く低いボールを走りこんできたニアの選手が合わせて先制点です。

その後前がかりになった右サイドを狙われて同点に追いつかれてしまいます。ヨウタのカバーがもうちょっと早ければ・・・。

そして試合終盤にペナルティエリアの外で倒してしまい相手フリーキックのチャンスです。ただあれでファール取られてしまうとセンターバックはかわいそうかなー。
左利きのキッカーが壁を越えて曲げて落ちるボールでキレイに決められてしまいました。

ただここで終わらず試合終了直前に1トップの選手がドリブルで仕掛けてエリア内で倒されてPKを得ます。これを自ら決めて同点!
何とか同点に持ち込みました。

横浜FC鶴見JY 2-2 福井県トレセン


予選リーグ終わって2勝1敗1分で最終日は3位パートになってしまったようですね。
この二日間でヨウタはアシスト二つのみ。ちょっと寂しいかなー。
少し気になるのはいつものようなボールキープから前を向いてゲームメイクするシーンが非常に少なかったこと。簡単に戻すシーンが多い印象でした。
トップ下の選手も調子が今一つだったので、真ん中二人に勢いがないとなかなかに良い内容にはなっていかないですかね。最終日は切り替えて頑張っていきましょう!


ちなみにその他に行われたTRMでは一つ目の後半にヨウタはセンターバックで出場。二つ目は出番なしでした。

横浜FC鶴見JY 10-0 フェルボール小牧
横浜FC鶴見JY 4-0 京都Jマルカ


それにしても富士山が間近に見れる素敵な環境でした。