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2020年11月11日水曜日

我が家のパソコンにもWSL2がやってきた

なかなかWindowsUpdateがやってこないなーと昨日会社で話していたら、今日ついにやってきました!
さっそく以下のサイトを参考にさせてもらいつつDockerの準備をしてみます。

あっという間にセットアップ完了。これでDocker for Windowsとサヨナラになるのかな?
後日これまで使ってたいろんなコンテナを試してみよう!

2020年4月21日火曜日

春になったのでバイクの準備

最近はすっかり寒くなるとバイクに乗らなくなるという軟弱ぶりですが、今年は花粉も例年より少なかったので、先週末に少し早めに外していたバッテリーを装着して乗る準備を整えました。

2006年の10月に新車で買って、もう13年と6か月・・・今回のバイクは過去最長期間乗ってますね~。距離は全然だけど。
で、買った月に取り付けたミラーもだいぶメッキが剥がれかけてきて残念な感じだったので、まったく同じのを新しく買って取り換えてみました。



いやー、新品はピカピカですねー。って写真じゃわかりづらいですが。


こちら自宅マンションの駐輪場にて。
今月はノートパソコンのメモリ買ったり、アスレタのシューズを二つも買ったりして金欠状態なので、来月になったらタイヤ替えようっと。
本当は半年前に替えるつもりだったけど、忙しくてついつい冬になっちゃったので。

ちなみに6月になったら新発売予定のヘルメットも狙ってます。

2020年2月3日月曜日

家族旅行は長崎で③

あっという間の最終日。


ハウステンボスに別れを告げ。ってWELCOMEって書いてあるところだけど。
まずは石岳展望台から九十九島を見てみよう。




いい眺めですねー。
お次は展海峰展望台。




こっちも負けてないですね。



そして帰りに何故かヤギを発見。近くの民家で飼われてるみたいね。


やっと長崎空港に戻って・・・角煮まんじゅうちゃん??なんか見たことあるような造形のゆるきゃらな気が・・・。

あっという間の三日間。次に家族で旅行行けるのはいつになるかなー。ヨウタが高校卒業するまではないだろうなー。
でもこれから三年間はサッカーの応援で遠征増えますね。

2020年2月2日日曜日

家族旅行は長崎で②

さて長崎旅行も二日目です。
ホテルを出発して出島近くを通るとまさかのOWSON。


こういう洒落たことをさらっとするのがさすがですね。
そしてお約束のハウステンボスへ。



さっそくオランダ感出してますね。
そして何故か実物大?のパトレイバー。懐かしい・・・。


そして二人してアスレチックへ。もうこんなことするのも最後かな。


夜のライトアップもキレイでしたね。



ん?また眼鏡か。
こんな感じで二日目が終了。

2020年2月1日土曜日

家族旅行は長崎で①

ヨウタもいよいよ4月から山梨で寮生活を始めることとなり、なかなか4人揃っての家族旅行もしばらくはないかなということで、忙しい時期ではありますが家族4人で長崎に旅行に行ってきました。

久しぶりの飛行機で憂鬱だったのですが、登場する飛行機を見てさらに・・・。長崎行きだとやっぱり飛行機も小さいんですね。揺れて酔いそう・・・。


出発前の羽田から見る富士山。これから山梨からはいつもキレイに見えるんでしょうね。

長崎空港に到着後はまず長崎市街へ。グラバー通りとやらでちょいとカステラをつまみ食い&購入。こうやって後ろから見るとななが大きくなりましたね。


少し移動して今度は眼鏡橋へ。眼鏡を見つめる男が一人。


出島水門入ってミニ出島。

そして長崎で何故かいつもの京急発見。


初日はこんな感じで終わりました。

2020年1月3日金曜日

CentOS側の共有フォルダのマウント

ちょっと手間取ったので備忘がてら。

これまで使っていたCentOSが6.3と古かったせいか、Ubuntu18.04から共有フォルダにマウントかけようとしたらエラーになりました。

$ sudo mount -t cifs -o username=xxx,password=hogehoge //192.168.20.123/share /mnt/share
mount error(112): Host is down
Refer to the mount.cifs(8) manual page (e.g. man mount.cifs)

よく分からない。
で、いろいろ探してたら以下のような情報を発見。
こちらを参考にさせていただきvers=1.0を指定して再度マウントかけたところうまくいきました!

$ sudo mount -t cifs -o vers=1.0,username=xxx,password=hogehoge //192.168.20.123/share /mnt/share
mount error(112): Host is down
Refer to the mount.cifs(8) manual page (e.g. man mount.cifs)

2020年1月2日木曜日

RedmineなどのDocker環境の移設

ファイルサーバの準備もできたのでWindows上で動かしていたRedmineを移設しようかと思います。
以前仮想環境でUbuntuを入れたときには、
こんな感じでセットアップしてましたが、今回はdocker-ceを入れてみようかと。
まず最初に古いdockerが入っていないか確認します。

$ sudo dpkg -l | grep docker

特になさそうなのでセットアップを開始しましょう。


Dockerインストール

こちらの公式サイトに従って進めます。
バージョンを確認して無事にインストールできたことを確認しました。

$ sudo docker version
Client: Docker Engine - Community
 Version:           19.03.5
 API version:       1.40
 Go version:        go1.12.12
 Git commit:        633a0ea838
 Built:             Wed Nov 13 07:29:52 2019
 OS/Arch:           linux/amd64
 Experimental:      false

Server: Docker Engine - Community
 Engine:
  Version:          19.03.5
  API version:      1.40 (minimum version 1.12)
  Go version:       go1.12.12
  Git commit:       633a0ea838
  Built:            Wed Nov 13 07:28:22 2019
  OS/Arch:          linux/amd64
  Experimental:     false
 containerd:
  Version:          1.2.10
  GitCommit:        b34a5c8af56e510852c35414db4c1f4fa6172339
 runc:
  Version:          1.0.0-rc8+dev
  GitCommit:        3e425f80a8c931f88e6d94a8c831b9d5aa481657
 docker-init:
  Version:          0.18.0
  GitCommit:        fec3683

このままだと毎回sudoしないといけないので、dockerグループにユーザを追加しておきましょう。

$ sudo  sudo usermod -aG docker xxx

これでsudoなしでもバージョンが確認できました。


Docker Composeインストール

こちらも公式サイトに従って進めます。
バージョンを確認して無事にインストールできたことを確認しました。

$ sudo docker-compose version
docker-compose version 1.25.0, build 0a186604
docker-py version: 4.1.0
CPython version: 3.7.4
OpenSSL version: OpenSSL 1.1.0l  10 Sep 2019


データ移行

以前Windows環境でRedmineを立ち上げました。
Windows側にマウントしていたファイル類を丸っと新サーバにコピーしてdocker-composeしたら見事起動&ブラウザからアクセスできました。
再起動してもちゃんとアクセスできますね。

自宅用ファイルサーバのリプレース

新年あけましておめでとうございます。

2020年に突入し、これまで自宅で使ってたファイルサーバも古くなってきたので、新しいものを構築していこうと思います。


はじめに

購入したものは以下の3品。すべてヨドバシカメラさんで購入しました。
購入当時でだいたい4万円ちょいって感じでした。

想定している内容は以下のような感じ。
  • Ubuntu 18.04 LTS を購入したパソコン本体にインストール
  • 購入した2台の外付けHDDを使ってソフトウェアRaidを構築
  • Sambaで共有
あとは可能なら以下も実施しておきたい。
  • Dockerをインストール
  • Windowsで運用しているRedmineを移設
ここまで実施できたらとりあえず目的は達成かな。本当は勉強も兼ねてGitlabも入れたいところですがそこはオプショナルかな。


Ubuntuのセットアップ

まずは必要なソフトウェアをダウンロード。
ダウンロードが完了したらUbuntuインストールのために、USBメモリを準備します。

インストーラの準備

UNetbootinを使ってUbuntuのISOイメージをUSBに焼きこみます。
ダウンロードしたUNetbootinを任意のフォルダで実行します。


ディスクイメージにダウンロードしたUbuntuのISOファイルを指定してOKボタンをクリック。ちょっと時間がかかりますが気長に待ちましょう。

Ubuntuインストール

インストーラの準備が完了したらLIVAZ-4/32(N3350)に挿して起動します。このときにちゃんとUSBから起動するようにBIOSの設定確認は忘れずに。

ちなみに何回も日本語環境作ろうとしてインストーラを動かしたのですが、何回やっても途中のソフトウェアの選択あたりで無限ループになり先に進まないので、試しに英語環境でインストールしてみたら一発でうまくいきました。
もしかすると国内のリポジトリが反応してなかったのかな??

このままだとリモートで繋げなくて設定がしづらいのでSSHで繋がるようにしましょう。

$ sudo apt install ssh

あとはリモートから日本語環境にすることにしました。
こちらのサイトを参考にさせていただきました。
まずは日本語パックのインストール。

$ sudo apt install language-pack-ja-base language-pack-ja ibus-mozc

このままではDHCPでIPアドレスを払い出してもらってる関係でIPアドレスが変わる可能性があるのでUbuntuは固定IPアドレスにしておきましょう。

$ sudo vi /etc/netplan/01-netcfg.yaml

# This file describes the network interfaces available on your system
# For more information, see netplan(5).
network:
  version: 2
  renderer: networkd
  ethernets:
    enp1s0:
      dhcp4: no
      addresses: [192.168.20.2/24]
      gateway4: 192.168.20.1
      nameservers:
        addresses: [192.168.20.1]

もちろんこの例では192.168.20.2は使っているWiFiルータのDHCP機能が割り当てないようにしておきます。


ソフトウェアRaidを構築

おおよそUbuntuの準備はできましたので、いよいよ本題のソフトウェアRaid構築に進みます。もうここまで来たらモニタとキーボードは外しちゃおうかな。

さてそんなに慎重になることもないのですが、まずは1台ずつ接続してみます。
まずはWindows向けに設定されているパーティション情報を削除し再作成、そしてRAIDフラグをセットしましょう。

$ sudo parted /dev/sda
(parted) rm 1
(parted) rm 2
(parted) mklabel gpt
(parted) mkpart primary 0% 100%
(parted) set 1 raid on

※デバイス名やパーティション番号は環境により異なります。

お次は2台目。こちらも同様に。
完了したらいよいよRAID1を構成します。

$ sudo mdadm --create /dev/md0 --level=raid1 --raid-devices=2 /dev/sda1 /dev/sdb1

途中経過は以下のように確認します。

$ cat /proc/mdstat
Personalities : [linear] [multipath] [raid0] [raid1] [raid6] [raid5] [raid4] [raid10]
md0 : active raid1 sdb1[1] sda1[0]
      2930132992 blocks super 1.2 [2/2] [UU]
      [>....................]  resync =  1.4% (43381376/2930132992) finish=274.5min speed=175214K/sec
      bitmap: 22/22 pages [88KB], 65536KB chunk

unused devices: 

どうやら4時間半くらいかかりそうですね。完了すると経過表示がなくなります。
ちなみになぜかmd0と指定したのに再起動したらmd127に変わりました・・・。よくあることみたいですね。改めて見てみたらこれまで使ってたCentOS6の環境もそうだったみたい。ということで実害はなさそうなのでそのままで。
あとはファイルシステムを作成&マウントして完了です。

$ sudo mkfs -t ext4 /dev/md127
$ sudo mkdir /share
$ sudo mount /dev/md127 /share

ちなみに参考にさせていただいたのはこちらのページ。
最後に起動時に自動でマウントするようにもしておきましょう。
Filesystem UUIDを確認して/etc/fstabに追記します。(以下は追記行のみ表示)

$ sudo tune2fs -l /dev/md127 | grep UUID
$ sudo vi /etc/fstab
UUID=xxxx  /share  ext4  defaults  1  2

これで再起動してマウントされていることが確認できればOKです。


Sambaのセットアップ

ここまで来たら、あとはSambaを入れてWindowsパソコンからアクセス可能にするだけですね。まずはSambaをインストールしましょう。

$ sudo apt install samba

次に家族だけアクセスできるように専用グループを作成し、自分(ここではxxx)を追加します。

$ sudo groupadd family
$ sudo usermod -aG family xxx

※このとき -a の付け忘れに注意しましょう。補助グループが上書かれてしまいsudoできなくなってしまいます。
そしてSambaにもユーザ登録します。

$ sudo pdbedit -a -u=xxx

対象のフォルダを作成して準備します。

$ sudo mkdir /share/common
$ sudo chgrp family /share/common
$ sudo chmod 2770 /share/common

※ここでchmod時にSGIDを指定するのを忘れずに。これを付けないとあるユーザが作成したフォルダに別のユーザがアクセスできなくなります。

最後にSambaの設定を変更します。

$ sudo vi /etc/samba/smb.conf

# [global]に以下の2行を追加
unix charset = UTF-8
dos charset = CP932

# コメント解除してアクセス制限範囲を指定
interfaces = 127.0.0.0/8 192.168.20.0/24

# コメント解除
bind interfaces only = yes

# 最終行に追記
# セクション名は共有名
[common]
    path = /share/common
    writable = yes
    create mode = 0770
    directory mode = 0770
    guest ok = no
    valid users = @family

編集完了後にsmbdを再起動してアクセスできていれば完了です。

$ sudo systemctl restart smbd

あとはこれまで使ってたファイルサーバからデータをコピーするだけですね。

2019年12月31日火曜日

WindowsでRedmineを使う②

何となくホスト側にデータを保存しているつもりではいますが、実際再セットアップしたときにちゃんと復元できるのか心配なので、軽いレベルで試してみました。
まずはコンテナを終了。

PS C:\Users\xxx\Documents\docker\redmine4> docker-compose down

念のため docker-compose ps でも終了していることを確認します。
ここで復旧データということで以下のフォルダのバックアップを取っておきましょう。
C:\Users\xxx\Documents\docker\redmine4

この段階ではまだイメージが登録されています。


PS C:\Users\papa\Documents\docker> docker images
REPOSITORY          TAG                 IMAGE ID            CREATED             SIZE
redmine             4.0.1               a7c1cf95e854        10 months ago       574MB


このイメージを削除します。

PS C:\Users\xxx\Documents\docker> docker rmi a7c1cf95e854

※最後の引数は対象のイメージIDです。

あとは一度作成したフォルダをすっきり削除してみましょう。
ここまででセットアップ前の状態になったはずですね。

それでは先ほどバックアップしておいたフォルダをまた同じように配置します。
そして初回セットアップ時と同じようにコンテナを起動します。

PS C:\Users\xxx\Documents\docker\redmine4> docker-compose up -d

無事アクセスでき、データも削除前と同じようです。これで安心して運用できますね。

2019年12月30日月曜日

WindowsでRedmineを使う

以前Hyper-V上にubuntuを入れてそこでDockerとRedmineを入れてみてました。
そのときの記事はこちら

でもでもやっぱりもっと簡単に使いたい。なので結局は素直にDocker for Windowsだけで動かすことにしました。

こちらのサイトを参考にさせていただき、docker-compose.ymlを準備しました。
自分のローカルに
C:\Users\xxx\Documents\docker\redmine4
というフォルダを作り、docker-compose.ymlを配置しています。


redmine4:
  image: redmine:4.0.1
  restart: always
  volumes:
    - ./sqlite:/usr/src/redmine/sqlite
    - ./files:/usr/src/redmine/files
  ports:
    - 3000:3000


これであとはWindows PowerShellを開き、作ったフォルダで以下のコマンドを実行するだけ。

PS C:\Users\xxx\Documents\docker\redmine4> docker-compose up -d

これで自分のタスク管理が自宅でもスムーズにできますね。

2019年9月16日月曜日

久々のバイク

この二年くらいは車で移動することが多く、あまりバイクを乗っていなかったのですが、点検に出してスッキリしたので少し近所をブラブラと。



やっぱりこれくらい涼しくなるとバイクも気持ちいいですね。

2019年9月12日木曜日

おうちでRedmine使いたいなと

ふとおうちでもRedmine使いたいなと思ったついでに環境どうしようかと悩んでて・・・。
とりあえず、
Windows → Hyper-V → Ubuntu → Docker → Redmine
ってな構成にしてみたいなと。


1. Ubuntuインストール

元々Windows環境にDocker for Windowsは入れていたのでUbuntuから手を付けはじめましょうね。
こちらのサイトを参考にさせていただきました。
あとは作業用に以下をインストールしておきます。
  • SSH
  • curl
  • apt-transport-https
  • gnupg-agent


2. Dockerインストール

お次はDocker。
こちらのサイトを参考にさせていただきdocker-composeも入れておきました。
docker-composeに関しては以下を拝見して簡単な使い方を理解。


3. Redmineインストール

最後にRedmine。
こちらのサイトを参考にさせていただきました。
これであっというまに準備ができました。

2019年7月7日日曜日

オーバー40リーグ戦四日目

今日はオーバー40リーグの7戦目を戦ってきました。あ、もちろんヨウタでなくて私です。
対戦相手は一巡目で引き分けている相手ですので、ここは何とか勝ち点3が欲しいところです。

この日も前節に続いてできるだけ後ろでバランスを取りつつ、まずは失点を防ごうと意識してゲームに入りました。

それでもチャンスで行けるところはと思ってプレーしていた前半に、右サイドでフリーになったところで味方からパス!
最初はもうちょっと足元で欲しかったなーと思いながら走り込みダイレクトで右足シュート。キーパーに弾かれながらもニアを抜き、先制点を取ることが出来ました。

さらにセンターサークル付近でボールを受けダイレクトで左前にいた選手に合わせるとこれをきっちり決めてもらってアシストも一つもらいました。

後半には左からのボールをそのままダイレクトでシュートしますがこれは惜しくも右ポスト直撃・・・。

その後やっぱり足が止まったところで2失点。それでも試合終了間際に味方選手が試合を決定づける4点目を決めてくれて何とかゲームセット。4勝目をあげることができました!
何とか2位をキープできたのだろうか??

次節は予定があって参加できないのでチームメイトたちに頑張ってもらおう!

2019年5月7日火曜日

オーバー40リーグ戦二日目

昨日はヨウタたちの試合観戦から急いで移動してフットサルのリーグ戦に参加してきました。

前回同様際どい時間に到着したので一試合目のスタートはベンチスタートで。前半途中から少し出ました。ただやっぱりアップなしじゃまともに動けないですね。
後半は頭から出てできるだけ後ろで守備に集中してましたが耐えられないシーンがいくつか。一試合目は1−4で落としてしまいました。

二試合目も同じくベンチスタート少し相手の様子を見てから入ったのですが、なかなかプレッシャーが厳しくてビルドアップできず。攻撃は単発で個人技頼み。うーん子供たちの試合のこと言えないなー。
二試合目は3−8と大量失点してしまいました。ただ崩された失点よりもミスがらみが多かったですね。このあたりは改善できるかなと。

また来月あるのでそれまでにトレーニング頑張ろうっと。