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2020年1月3日金曜日

懐かしの書き込み特集2020③

今回はすでに二回に分けてまとめてみました。
③では高校とのTRMなどをまとめてみます。


法政二高とのTRM
日大豊山高とのTRM
多摩大目黒とのTRM
東海大相模とのTRM
湘南工科大附属高とのTRM
住吉高校とのTRM
甲府合宿
川和高校とのTRM
日大豊山高とのTRM②
東京高校とのTRM
桐蔭学園とのTRM
多摩大目黒とのTRM②
川崎高校とのTRM②
五月に入ると進路のこともチラつきはじめ、高校とのTRMも増えてきました。ただやはり年明けから春まで怪我で試合に出れていなかったのは少なからず影響してしまっていたでしょうね。
でも6月末の多摩大目黒とのTRMあたりからはセンターバックではなく中盤で使ってもらえるようになってきました。湘南工科とのときはかなり高い位置にもポジション取っていましたね。
その後の甲府合宿では軽く手を怪我しそんなこんなで自覚を問われ・・・。
さらに謎の10月、修学旅行から帰ってきたら試合になかなか出れず。学校行事なのに・・・。
ただかなりの数の高校とTRMを組んでもらえたのは良かったですね。記録を取り忘れてますが桐光学園ともできましたしね。


今年度初のクラブトレセン
今年も横浜市クラブトレセンに参加しました。とは言っても昨年は怪我であまり参加できず、今年も試験とかぶって一度しか参加できず。さすがにもう活動も終わりなのかな?


県二部リーグ 湘南ベルマーレWEST戦
県二部リーグ グラシア相模原戦
県二部リーグ 和光ユナイテッド川崎FC戦
県二部リーグ GEO-X FC戦
県二部リーグ FC川崎CHAMP JY戦
県二部リーグ JFC FUTURO戦
県二部リーグ 足柄FC戦
県二部リーグ 湘南リーブレ・エスチーロJY戦
リーグ後半戦最初のカードでいきなりの敗戦が最後まで響いてしまいましたね。最初から後半の形でやっていれば・・・というのもありますし、試合終盤にこれからってところで怪我を再発させていなければ・・・というのも。
そして今季一番のポイントは後半戦のフトゥーロ戦。ここも結局はビルドアップを優先したまま後半にようやく形を変えたものの間に合わず。相手チームのサポーターにも後半最後の形をやり続けられたらっ・・・て言っていたのでなおのこと悔やまれますね。
桐光学園との試合の記録が漏れてしまっていますが、フォーメーションを変え、選手の配置を変え、結局最終戦はスリーバックの真ん中と今シーズンを物語る状況でした。
なかなか思うようにいかずに試行錯誤を繰り返していたんでしょうね。ただ結局最後までどういう戦い方をしたいのかが見えなかった・・・。いや見いだせなかったのかも。
このあたりは育成と勝負との狭間で難しいところですね。


まー、いろいろ難しい経験をしたもの今後の人生に生きるはず!
春からは高校生になるので、新たな仲間と実りある生活が送れるといいですね。

2020年1月2日木曜日

懐かしの書き込み特集2020②

①では過去の6年間のまとめと3月の怪我で休んでるまでをまとめてみました。
3月後半に怪我から復帰してからを②でまとめてみます。


県二部リーグ 和光ユナイテッド川崎FC戦
県二部リーグ JFC FUTURO戦
県二部リーグ 湘南ベルマーレWEST戦
県二部リーグ 桐光学園中学校戦
県二部リーグ 足柄FC戦
県二部リーグ 湘南リーブレ・エスチーロJY戦
和光戦でようやく復帰できましたが、ここからまた二年生に引き続きチーム事情に悩まされたシーズンを送ることになってしまいましたね。
夏休みに入るまでずっとセンターバックに入ったことで攻撃的な経験が積めなくなってしまったのは厳しかった・・・。それでなくても二年生のときも同様な状況だったのに。もちろんビルドアップの中心を担うことでそういった経験は積んだのは良かったですね。
またいくつかの黒星は2018年冬の構成で戦ってたら違う結果になっていたのかもしれません。特に後半戦のフトゥーロ戦は変えるのが遅かったですし、結局点を取りに行くときに変えるってことは・・・。もしかすると二部での戦いが感覚を揺らがせてしまったのかもしれませんね。勝つときは大差で、でも接戦では点が取れない状況になってしっていたので。

いったん前半戦で区切りを入れておきます。


クラブユース初戦突破
クラブユース横浜FC戸塚戦
クラブユース敗者復活オルテンシア戦
クラブユースはまさかの無失点で神奈川県予選敗退・・・。まさに後ろを固めて得点力を落とした影響が分かりやすく出てしまっていました。また主力が一人抜けてしまったのも痛かったですね。
そしてこれがさらなる迷走を生んでしまった気がする・・・。


第54回横浜市長旗争奪ジュニアサッカー大会クラブ予選初戦
第54回横浜市長旗争奪ジュニアサッカー大会クラブ予選横浜栄戦
第54回横浜市長旗争奪ジュニアサッカー大会決勝トーナメント戸塚中学校戦
第54回横浜市長旗争奪ジュニアサッカー大会決勝トーナメントKAZU SC戦
第54回横浜市長旗争奪ジュニアサッカー大会決勝トーナメントFCヴィアージャ戦
第54回横浜市長旗争奪ジュニアサッカー大会優勝
この大会では久しぶりの優勝を味わえて選手たちの喜びもひとしおでした。またクラブ予選こそ主力中心でしたが決勝トーナメントでは全員出場して戦うことができました。


今回は三つに分けようかな。

懐かしの書き込み特集2020①

このシリーズの投稿も今年で6年目。意外と続いてますね。
例によって過去の特集も列挙しておきましょう。
最初の振り返りは2年生の終わりから3年生にかけての1年でした。美晴デビューの年で本格的に試合を経験させてもらえるようになった頃ですね。
この頃はすごく姿勢が良かったんだけど、後ろ体重だとか言われて少しプレー中の姿勢が悪くなったのかなー。


これまでを振り返ると、小学中高学年で港南区優勝(リーグ)、高学年で横浜市優勝(区選抜)、中学三年でも横浜市優勝(市長旗杯)、一年では神奈川県優勝(一部リーグ)と順調にステップアップしていますね。
トレセンも小学生時の区から中学生時は市に行けましたしね。
ただ中学三年時はもっといけた気もしますがそこは高校に取っておくということで。


さて前置きが長くなってしまいましたが、ここからこの一年を振り返ります。

新年早々のアクシデント
今年の流れはこのアクシデントに尽きる・・・。ここでいろいろと流れが狂っていってしまったんだと思います。一昨年末に試し始めたフォーメーションも可能性が見えてきたところで肝心のアンカーが故障してしまうとは・・・。このあとこのフォーメーションを見ることがなくなってしまったのが残念でした。


U-13リーグ戦の対戦成績
U-15リーグ戦の対戦成績(U-14時)
そういえばこんな感じで対戦成績をまとめていましたね。最後の一年の成績をまとめてなかったので今度まとめます。


県二部リーグ開幕 GEO-X FC戦
県二部リーグ FC川崎CHAMP JY戦
県二部リーグ グラシア相模原戦
前の学年の成績を継承するため今期はクラブ史上初?の二部リーグで戦うことに。一年での復帰を目論んでいたかと思いますが、年始の怪我もあり開幕から3試合は出場できずチームに迷惑をかけてしまいましたね。この前半戦のチャンプ戦に出れていたらあるいは・・・。


二部リーグの試合は長くなるのでひとまず①はここまでで、復帰戦から②のほうでまとめてみます。

2019年11月10日日曜日

県二部リーグ 湘南リーブレ・エスチーロJY戦

昨日はリーグ最終戦がありました。三年間のジュニアユースもあっという間でしたね。

さて今日のスターティングイレブンはこんな感じ。


ヨウタは公式戦で久しぶりのセンターバックに入りましたね。中盤のバランスよりもビルドアップを優先したのかな?

試合はというと、基本的にほぼ敵陣内でサッカーしています。ポゼッションも圧倒的ですかね。でもそれでもなかなか点が入らない。
前半になんとか2点取りますが本当だったらもっと取らないといけない流れなんですよね、ボックスに入っていくアイデアに乏しいというか何というか・・・。

そして前がかりになると得てして守備の意識が薄れるタイミングがあり、前半終了間際にヨウタの前で1対2の局面を作られて1失点。3バックなんでなおのことボランチが守備をサボってはいけませんね。


後半になるとミドルシュートで点差は開いていきますが、流れは一緒。崩して点を取っている訳ではないのですよね。

途中こちらの3バックに対して人をかけて前からプレッシャーをかけてきたときには少しバタつきましたが、技術の差でそれをいなしていき、少し経ったあとには念のため4バックに変化して対応しています。夏前に固い守備を誇ったチームゼロの復活ですね。

その後は最終戦ということで全員出場で勝利を飾りました!
最後のメンバーはこんな感じ。


横浜FC鶴見JY 5-1 湘南リーブレ・エスチーロJY


しかし今日の試合内容は、この二年間どういうサッカーがしたいのか分からなかった、というのを象徴する内容でしたね。
フォーメーションも落ち着かず、選手のポジションもあっちいったりこっちいったり。よく言えば試行錯誤、悪く言えば一貫性がない。
結果が伴ってれば前者と言えたかもしれないですが、ことごとく大事な試合を落として結果も得られなかった以上は後者と言わざるを得ませんね。

個人的な意見としては、ちょうど一年前の構成が良かったと思うんですが、なんであの形に戻さなかったのかが謎。うまく行かなくて戻さないなら分かるんだけど、ヨウタら怪我人が出て変えざるを得なかっただけなんだから、全員戻ってきたときに何故戻さなかったのかが不思議でならない。

とはいえ個々の能力は結構あるチームでしたね。リーグ最多得失点差(11/11現在)で、もちろん最多得点ですし、失点も2位に落ち着きそうで1試合平均1失点以下ですからね。

高校に入っても良いチームメイトたちに恵まれるといいなー。そして今度こそ全国だ!!

2019年11月2日土曜日

川崎高校とのTRM②

この三連休第一弾は川崎高校とのTRMです。過去二回来てますね。
しかしテスト休みに入っている選手が多くて今日は人数不足。相手チームから助っ人二人借りての試合になるようです。


今日はディフェンス陣が全然足りないので久しぶりのセンターバックに入りましたね。
本当は高校に向けて攻撃的な部分をもっともっと思い出して欲しいんですけどね。

前半後半共に終始敵陣でのサッカーになったのでヨウタのところは基本的に暇そうですね・・・。両脇はサイド攻撃で上がれますが、さすがに真ん中まで上がってってしまうとそれはそれで危険ですし仕方ない。

ただこれだけ攻め込んでいて前半1点、後半1点の計2得点。ちょっと寂しい気もしますが中盤に助っ人を入れたのでいろいろ合わないのは仕方ないですかね。最終ラインを任す訳にもいかないというのもあるのかな?

明後日は桐光学園高校とのTRMですが、人数集まるのかなー。

2019年10月27日日曜日

県二部リーグ 足柄FC戦

昨日はリーグ戦も残り2試合のうち足柄FC戦を戦ってきました。
スターティングイレブンはこんな感じ。


ヨウタはやっぱり修学旅行で不在にして以来外れてますね。


さて応援に向かう途中で渋滞にはまってしまったので試合開始には間に合いませんでしたが、立ち上がりに先制していたみたいです。
どうやら最初は押しぎみに試合を進めてようですが、私が応援に着いた頃にはだいぶ押し込まれているように見えました。正確にはどんどん蹴り込んでくるやり方に変えてきたのか変わってしまったのか。

すると早くもベンチにヨウタが呼ばれていますね。前節は誰も選手交代をしなかったのですが、この試合は早くも動いてきました。いつものようにボランチの位置に入りましたね。改めてこんな感じ。


交代直後の感じだとダブルボランチのうちヨウタのほうが少しアンカー気味になってる印象でしょうか。間のスペースが埋まってきて少し落ち着いたようにも見えます。そして前半はこのまま終了します。


後半に入ると前半より少し28番が下がり気味のポジションを取っているようにも見えます。1トップ2シャドーにして中盤でポゼッションを上げたいって意図でしょうか。ただそれでも蹴り込んでくる相手にさらに合わせてしまったのか、ビルドアップするシーンが増えていきませんね。こういうときこそ意識的に最終ラインでボールを動かして試合を落ち着かせる工夫が出来るといいんですけどね。

そして3バックの中央にドンドン蹴り込んでくるのと、この日のレフリングがコンタクトに厳しいこともあって、いつものように跳ね返せなくなってきています。これって結構なストレスですね。

こんなときは4バックに戻してセンターバックを2枚にし、カバー役を作ることでチャレンジ役の負担が減らせたんだろうなという気もします。4バックにすることでもう一度ビルドアップの意識も植え付けられますしね。ただそのときに攻めの意識を残せるかが鍵ですかね。

と思ってた矢先についに同点弾を決められてしまいます。
左からのクロスにキレイに合わせられてしまいましたね。

その後は何回かのメンバーチェンジで修正を図っているようですが、アプローチを変えるのではなく、選手を入れ替えてるだけなので、根本的な解決に至っていませんね。
そんな中、何としても勝ち越しゴールが欲しい残り数分の段階でヨウタをトップ下の位置に上げて、前がかりな配置に変えていくようです。

この効果もあり相手ゴール前まで押し込んでいくシーンが増えてきました。やはり耀太と28番、19番が近い位置で三角形を作れるとチャンスが増えますね。
が、いかんせんいきなりの配置変更で最後の部分で良いところでボールが入らない・・・。もう少しこの形を成熟させてれば・・・。

すると試合終了間際のセットプレーから跳ね返したボールを再び中央で合わされてしまい、ついに逆転弾を決められて、そしてそのままゲームセット。

横浜FC鶴見 1-2 足柄FC

試合後に聞いた話では意外とピッチがスリッピーで足下のコントロールが難しかったようです。そのためかこの日は前線でなかなかボールが収まらなかったのかもしれません。中盤でスピードを上げるときのコントロールミスもありましたしね。

ただ全体的に見ると、相手に合わせてしまったのが一番の敗因かもしれません。
この日は積極的な采配だっただけに、もう少し早めに最後の形にできてればって感じがしましたね。というよりも耀太、28番、19番の三角形をもう少し低い位置、ようするに中盤に配置してポゼッションを上げると、試合の流れをつかんで優位に進めることが出来たんでしょうね。
二年生の冬にはそれに近い形をいくつか試していてあのときがチームとしても良い状態だったと思うんですけどね。特にこの大会あたり。
このまま成熟させてるのもありかと思ってたんですが、この直後にヨウタが怪我して数か月離脱しちゃって迷走がはじまったんだろうか・・・。


これで昇格の可能性がほぼほぼ消滅してしまいました。実際には他の3チームのうち2チームがそれぞれ2試合以上落としてくれないと無理なので現実的にはありえないかと。

とはいえ残り1試合。最後は悔いなくしっかり勝ちきって次の学年に繋げれると良いですね。

¡Vamos Tsurumi!

2019年10月5日土曜日

多摩大目黒とのTRM②

今日は多摩大目黒と二度目のTRMを行ってきました。しかも朝8:30開始と超早い時間。
そして昨日まで修学旅行に行っていたため一週間練習に参加していなかったヨウタはこの日はベンチスタート。40分を2本しかやらないと聞いていたので出番はないかなー。

そんな感じで今日のスターティングイレブンはこんな感じ。


さて試合が始まると開始数分で左から展開し19番がシュート、キーパーに弾かれたところを28番が押し込んで早くも先制点です。やっぱりエースの復活は大きいですねー。

後半も最初はメンバー変えてないのかな?
後半になると高校生も中央で前を向くシーンが増えてきましたでしょうか。失点が続き逆転されてしまいます。

残り10分くらいのところでヨウタが出てきました。今日は出番ないと思ってたんですけどね。
そして前線への飛び出しなどでいくつかチャンスに絡みましたが得点に至らず逆転負けとなりました。

やっぱりもう少し中盤で優位に立たないと試合をコントロールするのは難しいですねー。ただ上手く行かないとすぐにメンバー構成を変えてしまうのでなかなか成熟しないまま三年間が終わりそう…。

とはいえ残り三試合、しっかり全部勝って終わらせてあげたいな。

2019年9月29日日曜日

桐蔭学園とのTRM

今日は桐蔭学園とのTRM、エースも復帰しましたし楽しみな試合ですね。

今日のスターティングイレブンはこんな感じ。


夏の間3バックの真ん中を任されていた選手がここのところは最前線で起用されていますね。ヨウタのときといい…。


1本目は全体的にボールが収まらず、追い込まれてからのロングボールが増えて、なかなかにペースが掴めていませんね。
それでも終盤に差し掛かったあたりからようやく攻め込めるようにはなってきていますが、1本目は1失点で折り返します。

2本目は開始からだいぶ攻め込める時間帯が増えてきています。それでもなかなか決定機というところまでは進めません。もう少し中盤でボールが持てるといいんですけどね。
2本目はたぶん両者スコアレス。(途中よそ見してたけど・・・)

そして前日練習で太腿を痛めていたヨウタは3本目はないかなと思っていたのですが、久しぶりのセンターバックで登場。高校生相手に疲労も見えてきて複数失点。

この日は3本でTRMを終えました。
率直な感想としてはもう少しやれたかなという感じですね。

今週は修学旅行で練習をお休みするので次の週末は動けるかなー。
ま、歩きまくるのでそんなに落ちはしないかな。それにしても最近の中学生は3泊もするんのにビックリ。
中学最後の大イベントで思い出をたくさん作れるといいですね。

2019年9月21日土曜日

厚木DREAMSとのTRM

今日は飯山グラウンドで厚木DREAMSとTRMを行ってきました。
ただこの日は両GKが体調不良による不在で相手チームに助っ人をお願いしての布陣になりました。他怪我人や試験休みもいてこんな感じのスターティングになりました。



野球もできるグラウンドのようですが、内野が一部ピッチに入っているのと天然芝がところどころ剥げているのでピッチコンディションとしては良いとは言えない状況みたいですね。観ているとイレギュラーが多くてドリブルするのが難しいみたい。

それでも開始早々に4番のヘディングシュートで先制し、続けて19番のミドルシュートで突き放します。ヨウタも中盤の底でボールの出し入れを頻繁に行ってそれなりにゲームをコントロールしていますね。

しかしやはり助っ人との連携はそう簡単にはうまくいきませんね。GKが飛び出したところをかわされ1点を返されてしまいます。後半にもほぼ同じ感じで失点し、結局は引き分けで終わってしまいました。

後半途中にはヨウタが右サイドで追い越したところにボールが出てきてボックス内の深い位置まで侵入しましたが、最後は中央に入れたパスを引っかけてしまい得点ならず。あそこまで行ったらニアをぶち抜くくらいの気持ちでシュートを打って欲しかった・・・。
得点に対する貪欲さがまだまだ課題ですね。いいシュート持ってるはずなんだけどねー。

それにしてももっとやれるチームのはずなんだけど・・・。まー思うところはいろいろありますが。
リーグ戦の残り試合の日程も決まったようなので、最後3つをしっかり勝って締めくくりましょう!

2019年9月14日土曜日

YSCCとのTRM

今日は常盤公園グラウンドでYSCCとTRMを行いました。高円宮杯初戦でまさかの敗戦から一週間、練習では逆に過度の緊張感がなくなったのか良い雰囲気で取り組んでいましたね。

さて今日のスターティングイレブンはこんな感じ。


ヨウタはいつものように中盤の底に入ってますね。

試合のほうはというと、前半は硬く凸凹のピッチに慣れず少し苦戦しており1得点止まりで折り返します。
それでも前半も終盤に差し掛かる頃にはこのピッチにも慣れてきて徐々にペースをつかんでいきます。

そして後半にはだいぶエンジンもかかってき、また前線のメンバーを一部入れ替えた効果も重なって押し込みはじめました。
終わってみれば後半に4得点して快勝することができました。2失点はちょっと改善しないとですけど。

横浜FC鶴見JY 5-2 YSCC

ヨウタはというとここのところボランチとしてしっかり舵取り役ができているかなと。また機を見て前線にも飛び出し、後半には左サイドをえぐって中央で走りこんだ選手にドンピシャのアシストをするなど、2アシストに加えて多くのチャンスに絡んでいましたね。
もちろん低い位置からの正確なロングフィードも健在ですね。
もっと早く中盤に戻してくれてれば・・・というのが悔やまれる。

とはいえジュニアユースももうあと数か月。少しでもレベルアップして高校に進んでいきましょう。